ソフトバンク千賀滉大投手が19年以来3年ぶりに初日からブルペン入りした。35球を投じて「キャッチボールの延長という感じ。傾斜を確認しながら投げた」と話した。
20年は右ふくらはぎの張りで初日から別メニュー。昨年も両ふくらはぎのコンディション不良でリハビリ組スタートだった。今年は第3クールまでスロー調整を許されるB組ではあるが、順調に調整を進めている。
ブルペンに入った千賀滉大(撮影・梅根麻紀)
ソフトバンク千賀滉大投手が19年以来3年ぶりに初日からブルペン入りした。35球を投じて「キャッチボールの延長という感じ。傾斜を確認しながら投げた」と話した。
20年は右ふくらはぎの張りで初日から別メニュー。昨年も両ふくらはぎのコンディション不良でリハビリ組スタートだった。今年は第3クールまでスロー調整を許されるB組ではあるが、順調に調整を進めている。