巨人2年目の中山礼都内野手が新打撃フォームで飛躍を期す。初の1軍キャンプで、第1クールも最終日を迎え「緊張感はあるけど、やりやすい環境を作ってもらって、いい練習ができている」と感謝した。
昨季はイースタン・リーグで3割9厘を記録したが、昨年12月からは無駄をなくした新しい打撃フォームに挑戦。「少し後ろ(トップ)を小さくした。確率をあげていこうかなと」と高みを目指す。
巨人中山礼都(2022年2月1日撮影)
巨人2年目の中山礼都内野手が新打撃フォームで飛躍を期す。初の1軍キャンプで、第1クールも最終日を迎え「緊張感はあるけど、やりやすい環境を作ってもらって、いい練習ができている」と感謝した。
昨季はイースタン・リーグで3割9厘を記録したが、昨年12月からは無駄をなくした新しい打撃フォームに挑戦。「少し後ろ(トップ)を小さくした。確率をあげていこうかなと」と高みを目指す。