オリックス投手コーチ兼任で現役投手最年長42歳の能見が、3日連続のブルペン投球で第1クールを締めた。
52球、85球を投げ、この日は82球。元気な左腕の姿に、中嶋監督は「いつものことなんでね。自分らで(調整が)分かっているメンバーなので」と感心した。
オリックス能見篤史(2022年2月1日撮影)
オリックス投手コーチ兼任で現役投手最年長42歳の能見が、3日連続のブルペン投球で第1クールを締めた。
52球、85球を投げ、この日は82球。元気な左腕の姿に、中嶋監督は「いつものことなんでね。自分らで(調整が)分かっているメンバーなので」と感心した。