新庄剛志ビッグボス、巨人キャンプ名物の“原タワー”導入宣言「これめちゃくちゃいい」

21年11月、秋季キャンプでグラウンドに車を入れ屋根に登り指示する日本ハム新庄監督

日本ハム新庄剛志監督(50)が春季キャンプ休日の4日、自身のインスタグラムのストーリーズで巨人キャンプ名物の“原タワー”を日本ハムでも導入することを宣言した。

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巨人原監督が、キャンプ中に打撃ケージの後ろに設置されている高さ2メートルの監視塔で通称“原タワー”に座る写真とともに「これめちゃくちゃいいです 原監督まねさせてもらいます!!」と投稿。日本ハムのキャンプ地である沖縄・名護や国頭でも“BIGBOSSタワー”が設置される日は近いかもしれない。