日本ハム五十幡亮汰にアクシデント 腰の張りを訴えて4回の守備から途中交代→病院へ

日本ハム対ヤクルト 2回裏日本ハム無死、五十幡は見逃し三振に終わる。投手はヤクルト小川(撮影・佐藤翔太)

<オープン戦:日本ハム1-0ヤクルト>◇2日◇札幌ドーム

「4番中堅」でスタメン出場した日本ハム五十幡亮汰外野手(23)が、試合中に腰の張りを訴えて4回の守備から途中交代した。

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どこで違和感を覚えたかは不明だが、途中交代後に札幌市内の病院へ向かって検査を受けた。検査結果の判明は3日以降となる模様。