高卒3年目の阪神西純矢投手が、5月1日巨人戦でプロ2勝目を目指し、今季初先発する。
東京ドームは中学時代に侍ジャパンの試合観戦に訪れたことがある。プロでは初登板で「緊張というよりはワクワクしていて、早く試合が来てほしいなという気持ち」。初の伝統の一戦に向け「なかなか隙のない打線。ランナーをためてからホームランのないように、しっかりと自分の投球をしていけるようにやりたい」と気を引き締めた。
巨人対阪神 キャッチボールする阪神の西純(撮影・浅見桂子)
高卒3年目の阪神西純矢投手が、5月1日巨人戦でプロ2勝目を目指し、今季初先発する。
東京ドームは中学時代に侍ジャパンの試合観戦に訪れたことがある。プロでは初登板で「緊張というよりはワクワクしていて、早く試合が来てほしいなという気持ち」。初の伝統の一戦に向け「なかなか隙のない打線。ランナーをためてからホームランのないように、しっかりと自分の投球をしていけるようにやりたい」と気を引き締めた。