<日刊スポーツ担当記者が選ぶ交流戦注目選手 巨人>
巨人アダム・ウォーカー外野手(30)の“ズッキュン砲”に注目だ。
入団1年目はここまで打率2割9分5厘、8本塁打と存在感は抜群。1発を放った後にナインと行う定番のハートポーズや、試合ごとに色や柄が変化するヘアバンド、なびくドレッドヘアと個性的な魅力を持つ。守備には課題がみられるが、亀井外野守備兼走塁コーチとの特訓で改善の兆しも。交流戦は指名打者として打撃に専念させることもできる。
アダム・ウォーカー(2022年5月8日撮影)
<日刊スポーツ担当記者が選ぶ交流戦注目選手 巨人>
巨人アダム・ウォーカー外野手(30)の“ズッキュン砲”に注目だ。
入団1年目はここまで打率2割9分5厘、8本塁打と存在感は抜群。1発を放った後にナインと行う定番のハートポーズや、試合ごとに色や柄が変化するヘアバンド、なびくドレッドヘアと個性的な魅力を持つ。守備には課題がみられるが、亀井外野守備兼走塁コーチとの特訓で改善の兆しも。交流戦は指名打者として打撃に専念させることもできる。