巨人岡本和真内野手(25)が地に足を着けた戦いの重要性を説いた。
交流戦はラスト6試合で23打数8安打、打率3割4分8厘と好気配で終えたが「普通にやっていきたいなと思います」と冷静。首位ヤクルトとは7ゲーム差もあるが「1個1個積み上げていかないといけないものなので、先のことは考えずに目の前の試合をしっかり勝てるようにやっていきたい」と足元を見据えた。
談笑する、左から巨人岡本和真、吉川尚輝、中島(撮影・たえ見朱実)
巨人岡本和真内野手(25)が地に足を着けた戦いの重要性を説いた。
交流戦はラスト6試合で23打数8安打、打率3割4分8厘と好気配で終えたが「普通にやっていきたいなと思います」と冷静。首位ヤクルトとは7ゲーム差もあるが「1個1個積み上げていかないといけないものなので、先のことは考えずに目の前の試合をしっかり勝てるようにやっていきたい」と足元を見据えた。