<日本ハム-オリックス>◇2日◇札幌ドーム
日本ハム宇佐見真吾捕手(29)が、キャリア最多タイ4号ソロを放った。
3点リードの7回の先頭、山本の144キロを右中間席に運んだ。5月21日の西武戦以来の1発で、プロ2年目の17年巨人時代の最多本塁打数に並んだ。
女房役は「まぁ、まぁ、大海(伊藤)のために、チームのために…」と控えめに振り返った。
日本ハム対オリックス 7回裏日本ハム無死、右越え本塁打を放つ宇佐見(撮影・黒川智章)
<日本ハム-オリックス>◇2日◇札幌ドーム
日本ハム宇佐見真吾捕手(29)が、キャリア最多タイ4号ソロを放った。
3点リードの7回の先頭、山本の144キロを右中間席に運んだ。5月21日の西武戦以来の1発で、プロ2年目の17年巨人時代の最多本塁打数に並んだ。
女房役は「まぁ、まぁ、大海(伊藤)のために、チームのために…」と控えめに振り返った。