<西武10-4オリックス>◇28日◇京セラドーム大阪
オリックス宗佑磨内野手(26)が負傷交代した。
4回に山川穂高内野手(30)の打球を好捕した際に右肩を地面に打ち付けたという。6回の守備からベンチに下がり、アイシング処置を受けた。負傷の程度は不明。
監督代行の水本勝己ヘッドコーチ(53)は「悪化を防ぐために下げました。今からどうなるか」と心配そうに話した。
オリックス対西武 1回裏オリックス1死一塁、右前打を放ち相手失策の間に一塁走者を迎え入れた宗(撮影・和賀正仁)
<西武10-4オリックス>◇28日◇京セラドーム大阪
オリックス宗佑磨内野手(26)が負傷交代した。
4回に山川穂高内野手(30)の打球を好捕した際に右肩を地面に打ち付けたという。6回の守備からベンチに下がり、アイシング処置を受けた。負傷の程度は不明。
監督代行の水本勝己ヘッドコーチ(53)は「悪化を防ぐために下げました。今からどうなるか」と心配そうに話した。