全日本大学野球連盟は新たに13人がプロ志望届を提出したと発表。
立大からは大阪桐蔭で春夏連覇を経験する山田健太内野手、荘司康誠投手(新潟明訓)、宮海土投手(国学院栃木)、道原慧外野手(駒大苫小牧)の4人が提出。阪神佐藤輝明内野手を兄に持つ関学大・佐藤太紀内野手(関西学院)、今年の全日本大学野球選手権で1大会新の4本塁打を放った東日本国際大・上崎彰吾外野手(青森山田)、強肩強打の名城大・野口泰司(栄徳=いずれも4年)らも提出し、計22人となった。
立大・山田健太(2022年6月18日撮影)
全日本大学野球連盟は新たに13人がプロ志望届を提出したと発表。
立大からは大阪桐蔭で春夏連覇を経験する山田健太内野手、荘司康誠投手(新潟明訓)、宮海土投手(国学院栃木)、道原慧外野手(駒大苫小牧)の4人が提出。阪神佐藤輝明内野手を兄に持つ関学大・佐藤太紀内野手(関西学院)、今年の全日本大学野球選手権で1大会新の4本塁打を放った東日本国際大・上崎彰吾外野手(青森山田)、強肩強打の名城大・野口泰司(栄徳=いずれも4年)らも提出し、計22人となった。