【ソフトバンク】レイ、ガルビス、スチュワートが米国へ帰国 レイは退団の可能性も

ソフトバンク・レイ(2022年9月1日撮影)

ソフトバンクは17日、コリン・レイ投手(32)、フレディ・ガルビス内野手(32)、カーター・スチュワート投手(22)が、羽田空港から母国の米国に向けて出国したと発表した。

複数年契約のガルビス、スチュワートは残留の見込みで、単年契約のレイは退団の可能性がある。