【ソフトバンク】育成2選手がコロナ陽性、三浦瑞樹は無症状、居谷匠真は鼻づまりで自主隔離

三浦瑞樹(2022年8月9日撮影)

ソフトバンクは7日、育成の三浦瑞樹投手(23)、居谷匠真捕手(19)がPCR検査で新型コロナウイルスの陽性判定を受けたと発表。三浦は無症状で、居谷は鼻づまりの症状がある。

それぞれ自主隔離とする。濃厚接触の疑いがある選手やスタッフはいない。三浦はオーストラリアでウインターリーグ参加のため、8日に出国予定だったが延期する。

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