22年度「三井ゴールデン・グラブ賞」の受賞選手が14日、発表された。巨人からは一塁手で中田翔内野手(33)が初受賞(パ・リーグで過去4回受賞)、三塁手で岡本和真内野手(26)が2年連続2回目の受賞となった。
岡本和は「選んでいただき大変光栄です。自分では納得のいく守備ではなかったので、来年は、もっと精進してチームのため、投手のために頑張りたいとおもいます」。中田は「個人的に今まで守備の重要性を意識してきたので、評価していただき、そして受賞できたことをうれしく思います」とそれぞれコメントした。
巨人中田翔(2022年9月19日撮影)
22年度「三井ゴールデン・グラブ賞」の受賞選手が14日、発表された。巨人からは一塁手で中田翔内野手(33)が初受賞(パ・リーグで過去4回受賞)、三塁手で岡本和真内野手(26)が2年連続2回目の受賞となった。
岡本和は「選んでいただき大変光栄です。自分では納得のいく守備ではなかったので、来年は、もっと精進してチームのため、投手のために頑張りたいとおもいます」。中田は「個人的に今まで守備の重要性を意識してきたので、評価していただき、そして受賞できたことをうれしく思います」とそれぞれコメントした。