阪神ドラフト1位の中大・森下翔太外野手(22)が14日、大阪市内のホテルで「中央大学野球部激励会」に参加した。OBが出席し、森下を4年間指導した清水達也監督(58)とヤクルトドラフト5位の北村恵吾内野手(21)も激励会に参加した。
冒頭、3人が入場し、壇上へ。OBから花束が贈呈され、OBから大きな拍手が送られていた。中大は1930年に創部。巨人阿部慎之助ヘッド兼バッテリーコーチ(43)、巨人亀井善行打撃コーチ(40)、DeNA牧秀悟内野手(24)らなど多くのプロ野球選手を輩出している。
中大OBによる激励会が行われ、花束を贈呈をされた阪神1位の森下(右)とヤクルト5位の北村(撮影・和賀正仁)
阪神ドラフト1位の中大・森下翔太外野手(22)が14日、大阪市内のホテルで「中央大学野球部激励会」に参加した。OBが出席し、森下を4年間指導した清水達也監督(58)とヤクルトドラフト5位の北村恵吾内野手(21)も激励会に参加した。
冒頭、3人が入場し、壇上へ。OBから花束が贈呈され、OBから大きな拍手が送られていた。中大は1930年に創部。巨人阿部慎之助ヘッド兼バッテリーコーチ(43)、巨人亀井善行打撃コーチ(40)、DeNA牧秀悟内野手(24)らなど多くのプロ野球選手を輩出している。