岐阜県ゆかりのプロ野球新人選手を激励する「ぎふベースボールフォーラム2022」が岐阜市内で行われ、ゲストに招かれたソフトバンク高橋純平投手(25)が来季の逆襲を誓った。
19年は45試合に登板したが、今季は2年ぶりの1軍登板なし。「(福岡と岐阜で)こんな距離があったらさすがに忘れられちゃう存在になるので。県岐商出身のピッチャーが福岡で頑張ってるんだぞというのが届くシーズンにしたい」と表情を引き締めた。
「ぎふベースボールフォーラム」に出席し、ファンと昇天ポーズをとるオリックス杉本(右)とソフトバンク高橋純(撮影・和賀正仁)
岐阜県ゆかりのプロ野球新人選手を激励する「ぎふベースボールフォーラム2022」が岐阜市内で行われ、ゲストに招かれたソフトバンク高橋純平投手(25)が来季の逆襲を誓った。
19年は45試合に登板したが、今季は2年ぶりの1軍登板なし。「(福岡と岐阜で)こんな距離があったらさすがに忘れられちゃう存在になるので。県岐商出身のピッチャーが福岡で頑張ってるんだぞというのが届くシーズンにしたい」と表情を引き締めた。