日本ハム6年目左腕の北浦竜次投手が千葉・鎌ケ谷の室内練習場でブルペン入り。
春季キャンプ初日に行われる紅白戦を見据えて、座った捕手に対して変化球を交えて約70球を投げた。特別な取り組みはせずとも、日々のハードな練習を重ねているオフ期間に体重6キロ減で91キロになった。「今はしっかりと全身で投げられている。状態がすごくいい」と、順調にシーズンへ向けて歩を進めている。
千葉・鎌ケ谷の室内練習場のブルペンで投球練習をする日本ハム北浦(撮影・木下大輔)
日本ハム6年目左腕の北浦竜次投手が千葉・鎌ケ谷の室内練習場でブルペン入り。
春季キャンプ初日に行われる紅白戦を見据えて、座った捕手に対して変化球を交えて約70球を投げた。特別な取り組みはせずとも、日々のハードな練習を重ねているオフ期間に体重6キロ減で91キロになった。「今はしっかりと全身で投げられている。状態がすごくいい」と、順調にシーズンへ向けて歩を進めている。