DeNAの新外国人J・Bウェンデルケン投手(29)が2日、今キャンプ初のブルペン入りし、チームテーマである速球のみを30球投げた。「ゾーンの中に、どんどんストライクを投げ込むイメージで投げることができた」と話した。
日本のマウンド、ボール、環境にも順応し「粘り気のあるマウンドですごく気に入ってます。ボールだったり、ロジンバッグだったりも気に入っています。すごくいい感触でした」と手応え。「ハマのブルドッグ」を植え付ける力強いスタートを切った。
ブルペンで投球練習をするDeNAウェンデルケン(撮影・横山健太)
DeNAの新外国人J・Bウェンデルケン投手(29)が2日、今キャンプ初のブルペン入りし、チームテーマである速球のみを30球投げた。「ゾーンの中に、どんどんストライクを投げ込むイメージで投げることができた」と話した。
日本のマウンド、ボール、環境にも順応し「粘り気のあるマウンドですごく気に入ってます。ボールだったり、ロジンバッグだったりも気に入っています。すごくいい感触でした」と手応え。「ハマのブルドッグ」を植え付ける力強いスタートを切った。