ドローンが舞った。
西武のメイン球場のネット裏約20メートルの高さで静止し、投内連係や挟殺プレー、重盗阻止の練習などを撮影。松井監督は「昨日は高い場所から撮ったので、今日は少し低い場所から」と話し、珍しそうに眺めた。「上や斜めや、いろいろな角度からプレーを見ることで違う部分が見えるかもしれない。活用していきたい」と“新戦力”の今後に期待した。
西武南郷キャンプの投内連携練習時に上空に現れたドローン(撮影・小沢裕)
ドローンが舞った。
西武のメイン球場のネット裏約20メートルの高さで静止し、投内連係や挟殺プレー、重盗阻止の練習などを撮影。松井監督は「昨日は高い場所から撮ったので、今日は少し低い場所から」と話し、珍しそうに眺めた。「上や斜めや、いろいろな角度からプレーを見ることで違う部分が見えるかもしれない。活用していきたい」と“新戦力”の今後に期待した。