西武隅田知一郎投手(23)が12日、宮崎・南郷キャンプで52球のブルペン投球を行った。
投げ終えると、松井稼頭央監督(47)、松坂大輔臨時コーチ(42)をまじえての“3者面談”がブルペン内で行われた。
松坂コーチとは体の感覚の誤差や、カットボールについて話を交わしたという。「松坂さんはもっと聞きに来ていいよとおっしゃっていただいので、タイミングあればどんどんいきたいなと思います」と喜んでいた。
ブルペンで投球する西武隅田(撮影・小沢裕)
西武隅田知一郎投手(23)が12日、宮崎・南郷キャンプで52球のブルペン投球を行った。
投げ終えると、松井稼頭央監督(47)、松坂大輔臨時コーチ(42)をまじえての“3者面談”がブルペン内で行われた。
松坂コーチとは体の感覚の誤差や、カットボールについて話を交わしたという。「松坂さんはもっと聞きに来ていいよとおっしゃっていただいので、タイミングあればどんどんいきたいなと思います」と喜んでいた。