球界野手最年長の41歳ヤクルト青木がオシャレな茶髪で第4クール初日を迎えた。
「茶髪なんて14年ぶりですよ」と少し恥ずかしそうに話すも、周囲からは「似合ってる」と高評価。ただ「だまされた」と言い、「石川さんが思いっきりパーマをかけると言ったから僕も思い切った髪形にした」。ふたを開けてみると「(石川の)パーマはそんなに強くないし、オシャレだし」と苦笑い。高津監督から「シニアスワローズ」と命名された青木、石川だが、まだまだ心もファッションも「ヤング」だった。
新しいヘアスタイルで練習に臨むヤクルト青木(撮影・足立雅史)
球界野手最年長の41歳ヤクルト青木がオシャレな茶髪で第4クール初日を迎えた。
「茶髪なんて14年ぶりですよ」と少し恥ずかしそうに話すも、周囲からは「似合ってる」と高評価。ただ「だまされた」と言い、「石川さんが思いっきりパーマをかけると言ったから僕も思い切った髪形にした」。ふたを開けてみると「(石川の)パーマはそんなに強くないし、オシャレだし」と苦笑い。高津監督から「シニアスワローズ」と命名された青木、石川だが、まだまだ心もファッションも「ヤング」だった。