日本ハムは14日、西武から交換トレードで新加入した山田遥楓内野手(26)が、徳島市内の病院で全内視鏡下腰椎椎間板ヘルニア摘出術を行い、無事に終了したと発表した。ゲーム復帰まで3カ月の見通し。今後、2週間程度リハビリ入院し、退院後は千葉・鎌ケ谷の球団施設でリハビリを行う予定。
山田は2月1日から始まった春季キャンプで2軍スタート。同10日に東京都内の病院で腰椎椎間板ヘルニアと診断されていた。
日本ハム山田遥楓(2022年11月8日撮影)
日本ハムは14日、西武から交換トレードで新加入した山田遥楓内野手(26)が、徳島市内の病院で全内視鏡下腰椎椎間板ヘルニア摘出術を行い、無事に終了したと発表した。ゲーム復帰まで3カ月の見通し。今後、2週間程度リハビリ入院し、退院後は千葉・鎌ケ谷の球団施設でリハビリを行う予定。
山田は2月1日から始まった春季キャンプで2軍スタート。同10日に東京都内の病院で腰椎椎間板ヘルニアと診断されていた。