【ソフトバンク】杉山一樹「右肘内側側副靱帯損傷」で離脱 筑後リハビリ組へ MRI検査で発覚

ソフトバンク杉山一樹投手(23年2月撮影)

ソフトバンク杉山一樹投手(25)が16日、「右肘内側側副靱帯(じんたい)損傷」および「浅指屈筋損傷」のため、筑後のリハビリ組に合流することが決まった。

この日のうちに帰福。前日15日に宮崎市内の病院でMRI検査を受け、発覚した。

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