日本ハム上原健太投手が16日の西武戦で、初めてエスコンフィールドのマウンドに上がる。「特徴や見え方はしっかり確認しながら投げたい」と気を引き締めた。
ポンセが左膝痛で離脱するなど、先発投手陣が手薄な状況だけに、好投でアピールし先発ローテーションに居場所を確保したい。「ここで確立しないと余計苦しくなる。しっかり結果を出しておきたい」と語った。
日本ハム上原健太(2023年2月撮影)
日本ハム上原健太投手が16日の西武戦で、初めてエスコンフィールドのマウンドに上がる。「特徴や見え方はしっかり確認しながら投げたい」と気を引き締めた。
ポンセが左膝痛で離脱するなど、先発投手陣が手薄な状況だけに、好投でアピールし先発ローテーションに居場所を確保したい。「ここで確立しないと余計苦しくなる。しっかり結果を出しておきたい」と語った。