広島との3連戦は、阪神西勇輝投手が先陣を切る。
今季2試合はクオリティースタートながら0勝1敗。それでも「今は良ければ長いイニング、完投いきたいし、悪くても6、7回っていう自分の中で線が引ける」と重視するものを説明。「最後に勝てればみんなでハイタッチをして笑顔で帰れる」とチームの勝利を最優先でマウンドに上がる。
阪神西勇輝(2023年4月11日撮影)
広島との3連戦は、阪神西勇輝投手が先陣を切る。
今季2試合はクオリティースタートながら0勝1敗。それでも「今は良ければ長いイニング、完投いきたいし、悪くても6、7回っていう自分の中で線が引ける」と重視するものを説明。「最後に勝てればみんなでハイタッチをして笑顔で帰れる」とチームの勝利を最優先でマウンドに上がる。