【阪神】大竹耕太郎のふさわしくない好調要因は「軽い暴食」外食ステーキ、王将、ジョリーパスタ

やり投げトレーニングを行う大竹(撮影・前岡正明)

阪神大竹耕太郎投手(27)が移籍後2戦2勝の要因を明かした。「今は登板前日にふさわしくないことをやります」。

これまではストイックに準備をし過ぎていた。8日ヤクルト戦での初勝利の前日は外食でステーキを食べ、19日広島戦の前日は「王将行ってジョリーパスタ行きました。軽い暴食で」とはしごした。「気持ち的に余裕が出る。(そういうことをやっても)関係ないという気持ちで投げられれば」。

次回26日巨人戦の前日は何を食べるのだろうか。

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