阪神青柳晃洋投手が試合前練習中に、甲子園の外野で岡田監督と15分間、話し合った。
前日2日の中日戦は初回に3失点。その後は立ち直り、6回3失点で降板していた。「昨日の話がメインです。僕は同じ内容の話をいろんな人に聞くので。いろんな人と話さないと、分からないこともある。ヒントはいっぱいありました」と話した。1勝3敗と黒星先行。次回登板で開幕戦以来の勝利を目指す。
試合前の練習で阪神青柳(右)は岡田監督の話を聞く(撮影・上山淳一)
阪神青柳晃洋投手が試合前練習中に、甲子園の外野で岡田監督と15分間、話し合った。
前日2日の中日戦は初回に3失点。その後は立ち直り、6回3失点で降板していた。「昨日の話がメインです。僕は同じ内容の話をいろんな人に聞くので。いろんな人と話さないと、分からないこともある。ヒントはいっぱいありました」と話した。1勝3敗と黒星先行。次回登板で開幕戦以来の勝利を目指す。