阪神大竹耕太郎投手が先発ローテーション再編を前向きにとらえた。
雨天中止の影響もあり、中7日の登板間隔を空け、13日のDeNA戦(甲子園)での先発を予定。この日の投手指名練習では、ポール間走を通常より軽めに走った。
「影響はないです。(中6日より)プラス1日あるので、ちゃんと疲労を抜いて、明日から追い込んでいきたいなと思います」。無傷の4勝左腕が本番へ向け準備を進める。
甲子園球場でキャッチボールする阪神大竹(撮影・和賀正仁)
阪神大竹耕太郎投手が先発ローテーション再編を前向きにとらえた。
雨天中止の影響もあり、中7日の登板間隔を空け、13日のDeNA戦(甲子園)での先発を予定。この日の投手指名練習では、ポール間走を通常より軽めに走った。
「影響はないです。(中6日より)プラス1日あるので、ちゃんと疲労を抜いて、明日から追い込んでいきたいなと思います」。無傷の4勝左腕が本番へ向け準備を進める。