<ヤクルト4-5巨人>◇17日◇神宮
巨人山崎伊織投手(24)がプロ初の中5日のマウンドで先発の仕事を全うした。
自己最多の117球で、7回5安打7奪三振の1失点で3勝目をマークした。「1つ1つしっかりアウトを取って、結果的に長いイニングを投げられたらと思っていた。野手の方とみんなで勝ち取れた勝利」と打線の援護とバックの守備に感謝した。
ヤクルト対巨人 3勝目をあげポーズを決める巨人山崎伊(撮影・横山健太)
<ヤクルト4-5巨人>◇17日◇神宮
巨人山崎伊織投手(24)がプロ初の中5日のマウンドで先発の仕事を全うした。
自己最多の117球で、7回5安打7奪三振の1失点で3勝目をマークした。「1つ1つしっかりアウトを取って、結果的に長いイニングを投げられたらと思っていた。野手の方とみんなで勝ち取れた勝利」と打線の援護とバックの守備に感謝した。