<日本生命セ・パ交流戦>◇4日◇バンテリンドームほか
4日は中日高橋宏斗投手13三振、阪神才木浩人投手12三振、オリックス宮城大弥投手、ロッテ佐々木朗希投手が各10三振と、2桁奪三振の投手が4人。
1日に4人以上が2桁奪三振をマークしたのは、5人が記録した95年4月15日以来、28年ぶり4度目。95年は小宮山(ロッテ)が12三振、工藤(ダイエー)と今中(中日)が各11三振、桑田(巨人)と山部(ヤクルト)が各10三振だった。
阪神対ロッテ 力投するロッテ先発の佐々木朗(撮影・和賀正仁)
<日本生命セ・パ交流戦>◇4日◇バンテリンドームほか
4日は中日高橋宏斗投手13三振、阪神才木浩人投手12三振、オリックス宮城大弥投手、ロッテ佐々木朗希投手が各10三振と、2桁奪三振の投手が4人。
1日に4人以上が2桁奪三振をマークしたのは、5人が記録した95年4月15日以来、28年ぶり4度目。95年は小宮山(ロッテ)が12三振、工藤(ダイエー)と今中(中日)が各11三振、桑田(巨人)と山部(ヤクルト)が各10三振だった。