ビデオリサーチ社が11日、上半期の全国推計視聴人数ランキングを発表し、3月開催のWBCがトップ3を独占した。
1位は侍ジャパンが4強入りを決めたイタリア戦(テレビ朝日系、同16日)で総合平均視聴数3863万8000人、2位タイは1次ラウンド・チェコ戦(テレビ朝日系、同11日)と、同オーストラリア戦(テレビ朝日系、同12日)で3449万人。トップ10に7試合の中継が入った。
大谷翔平(2023年3月9日撮影)
ビデオリサーチ社が11日、上半期の全国推計視聴人数ランキングを発表し、3月開催のWBCがトップ3を独占した。
1位は侍ジャパンが4強入りを決めたイタリア戦(テレビ朝日系、同16日)で総合平均視聴数3863万8000人、2位タイは1次ラウンド・チェコ戦(テレビ朝日系、同11日)と、同オーストラリア戦(テレビ朝日系、同12日)で3449万人。トップ10に7試合の中継が入った。