【阪神】桧山進次郎氏が始球式、内角高めに浮き苦笑い「抜けた~」

阪神対ヤクルト 始球式を務める本紙評論家・桧山氏(撮影・和賀正仁)

<阪神-ヤクルト>◇11日◇京セラドーム大阪

阪神OBで日刊スポーツ評論家の桧山進次郎氏(54)が「エポック社の野球盤ナイター」で始球式に登場した。

ヤクルト1番塩見が打席に入ると、「もっと遠くに構えて」と言わんばかりに手でしぐさ。投球が内角高めに浮いてしまい、登板後は「抜けた~」と苦笑いしていた。