<ヤクルト8-6DeNA>◇16日◇神宮
ヤクルト小川泰弘投手が7回7安打1失点で6勝目をマーク。プロ通算100勝まであと「2」に迫った。
140キロ台中盤の直球と、100キロ台のチェンジアップとの緩急でDeNA打線に的を絞らせず。「打線にリズムを作れるように意識して投げました。攻めのピッチングに転じることが出来て感謝しています」と打線の大量援護に感謝した。
ヤクルト対DeNA、7回1失点と好投したヤクルト先発の小川(撮影・小沢裕)
<ヤクルト8-6DeNA>◇16日◇神宮
ヤクルト小川泰弘投手が7回7安打1失点で6勝目をマーク。プロ通算100勝まであと「2」に迫った。
140キロ台中盤の直球と、100キロ台のチェンジアップとの緩急でDeNA打線に的を絞らせず。「打線にリズムを作れるように意識して投げました。攻めのピッチングに転じることが出来て感謝しています」と打線の大量援護に感謝した。