阪神は28日、本拠地甲子園で投手指名練習を行った。
西勇輝投手(32)、大竹耕太郎投手(28)、村上頌樹投手(25)、伊藤将司投手(27)が参加。西勇は、7月30日以来の本拠地甲子園ゲームとなる、29日DeNA戦(甲子園)の先発に臨むため、キャッチボールや短ダッシュなどで汗を流した。
大竹はマウンド上で35球を投じ、感触を確かめていた。
現在、優勝マジックを「21」と着実に頂点へ向け、減らしている阪神。甲子園のファンの声援を力にこのまま、アレへ突っ走る。
阪神投手指名練習で笑顔を見せる、左から伊藤将、大竹、村上、久保田投手コーチ、西勇(撮影・上山淳一)
阪神は28日、本拠地甲子園で投手指名練習を行った。
西勇輝投手(32)、大竹耕太郎投手(28)、村上頌樹投手(25)、伊藤将司投手(27)が参加。西勇は、7月30日以来の本拠地甲子園ゲームとなる、29日DeNA戦(甲子園)の先発に臨むため、キャッチボールや短ダッシュなどで汗を流した。
大竹はマウンド上で35球を投じ、感触を確かめていた。
現在、優勝マジックを「21」と着実に頂点へ向け、減らしている阪神。甲子園のファンの声援を力にこのまま、アレへ突っ走る。