<イースタン・リーグ:日本ハム0-6楽天>◇1日◇鎌ケ谷
日本ハム矢沢宏太投手が2度目の先発でイースタン・リーグ楽天戦に登板も、1イニングで無念の降板となった。
制球が定まらず、先頭から3者連続で四死球を与えた。被安打0も1回37球を投げ、5四死球2失点。木田2軍監督は「複数イニングいくつもりだったけど、ああいう感じだったし球数も増えたので」と継投に切り替えた。8月6日以来の先発マウンドだったが、結果を残せなかった。
日本ハム対楽天 先発した日本ハム・矢沢(撮影・佐瀬百合子)
<イースタン・リーグ:日本ハム0-6楽天>◇1日◇鎌ケ谷
日本ハム矢沢宏太投手が2度目の先発でイースタン・リーグ楽天戦に登板も、1イニングで無念の降板となった。
制球が定まらず、先頭から3者連続で四死球を与えた。被安打0も1回37球を投げ、5四死球2失点。木田2軍監督は「複数イニングいくつもりだったけど、ああいう感じだったし球数も増えたので」と継投に切り替えた。8月6日以来の先発マウンドだったが、結果を残せなかった。