【イラスト】阪神変えた「20年黄金ドラフト」相関図 佐藤輝明が中心「飲み友」はあの3人

【イラスト】やっぱり佐藤輝明が中心!阪神20年黄金ドラフト相関図

やっぱりサトテルが中心! 阪神18年ぶりのリーグ制覇の中心となったのは、佐藤輝明内野手(24)、伊藤将司投手(27)、中野拓夢内野手(27)を代表とする「20年黄金ドラフト」のメンバーです。

3選手はプロ1年目から主力。今季はそこに加え、3年目で初の2桁勝利とブレークした村上頌樹投手(25)、自己最多登板で防御率0点台のリリーフ石井大智投手(26)が1軍で活躍しました。

将来の正捕手候補、栄枝裕貴捕手(25)も「第3捕手」として優勝の瞬間を1軍で迎えました。変則左腕岩田将貴投手(25)、高いポテンシャルを誇る高寺望夢内野手(20)、支配下返り咲きを目指す佐藤蓮投手(25)とバリエーション豊富です。

阪神担当記者が各選手に聞いて回り、完成した相関図。キャッチフレーズとともにお楽しみください。