日本ハムは五十幡亮汰外野手(24)が17日、札幌市内の病院で検査を受け、左脛骨(けいこつ)骨挫傷と診断されたことを発表した。
16日のソフトバンク戦(エスコンフィールド)で一塁手と交錯した際に負傷し交代していた。2週間程度でのゲーム復帰を目指す方向だが、新庄監督は「今シーズンはちょっともう難しいですね。膝の裏がちょっと良くない。もったいない」と話した。
日本ハム五十幡亮汰(2023年8月27日撮影)
日本ハムは五十幡亮汰外野手(24)が17日、札幌市内の病院で検査を受け、左脛骨(けいこつ)骨挫傷と診断されたことを発表した。
16日のソフトバンク戦(エスコンフィールド)で一塁手と交錯した際に負傷し交代していた。2週間程度でのゲーム復帰を目指す方向だが、新庄監督は「今シーズンはちょっともう難しいですね。膝の裏がちょっと良くない。もったいない」と話した。