【ソフトバンク】外国人6選手帰国 スチュワート&ヘルナンデス、退団可能性オスナは17日出国

ソフトバンク・スチュワート(2023年10月14日撮影)

ソフトバンクは18日、外国人6選手が帰国したことを発表した。

来季も残留するスチュワート、ヘルナンデスは前日17日に出国。退団するガルビス、アストゥディーヨ、ホーキンスはこの日に日本から離れ、同じく退団するガンケルは19日以降に帰国し、デスパイネのスケジュールは未定。

退団の可能性がある守護神オスナは17日に帰国した。

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