阪神中川勇斗捕手が柔軟力アップを目指す。
11月下旬のウインターリーグで右足を負傷。鳴尾浜の自主トレではランメニューを取り入れ、リハビリ経過は順調だ。現在はケガの原因の1つと考える柔軟性の向上を計画。お風呂上がりに約30分間、ストレッチを欠かさずに行っている。
「動きがスムーズになって出力が上がると思う。さらにパフォーマンスを上げられるように」と継続していく。
キャッチボールを行う中川(撮影・加藤哉)
阪神中川勇斗捕手が柔軟力アップを目指す。
11月下旬のウインターリーグで右足を負傷。鳴尾浜の自主トレではランメニューを取り入れ、リハビリ経過は順調だ。現在はケガの原因の1つと考える柔軟性の向上を計画。お風呂上がりに約30分間、ストレッチを欠かさずに行っている。
「動きがスムーズになって出力が上がると思う。さらにパフォーマンスを上げられるように」と継続していく。