広島会沢翼捕手は鹿児島市の最福寺で8年連続8度目の護摩行に臨んだ。
初参加した中村奨の手本となるように、炎に向かって真言を唱えた。「隣に座っているので、そういう姿も見せてあげないとなって。僕自身も良かったと思います。奨成が来て、もう1回、いつも以上に行けた」。刺激を受けつつ、中村奨、堂林、末包の後輩3選手に負けない大声を張り上げた。
護摩行を行う広島中村奨成捕手(中央)と会沢翼捕手(撮影・前原淳)
広島会沢翼捕手は鹿児島市の最福寺で8年連続8度目の護摩行に臨んだ。
初参加した中村奨の手本となるように、炎に向かって真言を唱えた。「隣に座っているので、そういう姿も見せてあげないとなって。僕自身も良かったと思います。奨成が来て、もう1回、いつも以上に行けた」。刺激を受けつつ、中村奨、堂林、末包の後輩3選手に負けない大声を張り上げた。