ソフトバンクのドラフト3位の広瀬隆太内野手(22=慶大)は、平常心で合同自主トレの初日を終えた。
「メディアの方もファンの方もたくさん来ているので、自分の思いもよらないところで力が入ってしまう。ケガをしないようにセーブしながらやりました」。東京6大学で岡田彰布に並ぶ歴代4位の20本塁打をマークした慶応ボーイ。まずは2月のキャンプでA組発進を目指す。
打撃練習を行う広瀬(撮影・岩下翔太)
ソフトバンクのドラフト3位の広瀬隆太内野手(22=慶大)は、平常心で合同自主トレの初日を終えた。
「メディアの方もファンの方もたくさん来ているので、自分の思いもよらないところで力が入ってしまう。ケガをしないようにセーブしながらやりました」。東京6大学で岡田彰布に並ぶ歴代4位の20本塁打をマークした慶応ボーイ。まずは2月のキャンプでA組発進を目指す。