西武ドラフト7位の糸川亮太投手(25=ENEOS)が得意球のシンカーを磨いてアピールする。
新人合同自主トレでブルペン入り。現役時代にシンカーを武器とした潮崎編成ディレクターらが見守る前で、座った捕手に48球を投じた。春季キャンプはA班(1軍)スタート。「コントロールとシンカーの精度が自分の持ち味だと思うので、そこを戦えるレベルにしたい」と意気込んだ。
ブルペン入りした西武ドラフト7位の糸川(撮影・山崎純一)
西武ドラフト7位の糸川亮太投手(25=ENEOS)が得意球のシンカーを磨いてアピールする。
新人合同自主トレでブルペン入り。現役時代にシンカーを武器とした潮崎編成ディレクターらが見守る前で、座った捕手に48球を投じた。春季キャンプはA班(1軍)スタート。「コントロールとシンカーの精度が自分の持ち味だと思うので、そこを戦えるレベルにしたい」と意気込んだ。