売り出し中の長距離砲、阪神野口恭佑外野手は「ハブ酒パワー」で外野レギュラー争いにしがみつく。
OBの鳥谷敬氏(42=日刊スポーツ評論家)らと5日、沖縄・南風原町の沖縄県立南部医療センター・こども医療センターを慰問。「1人ずつ握手をさせてもらって『明日が手術だ』と言う方もいた。『励みになった』と言ってもらえたので、こういう機会は本当に大事なんだなと思いました」。
休日前夜には沖縄名産のハブ酒にも初挑戦。「体の毒をなくすみたいなので。飲みやすかったので頼みました」と元気たっぷりだ。
南部こども医療センターを訪問し、子供とふれ合う野口(左)と茨木(撮影・上山淳一)
売り出し中の長距離砲、阪神野口恭佑外野手は「ハブ酒パワー」で外野レギュラー争いにしがみつく。
OBの鳥谷敬氏(42=日刊スポーツ評論家)らと5日、沖縄・南風原町の沖縄県立南部医療センター・こども医療センターを慰問。「1人ずつ握手をさせてもらって『明日が手術だ』と言う方もいた。『励みになった』と言ってもらえたので、こういう機会は本当に大事なんだなと思いました」。
休日前夜には沖縄名産のハブ酒にも初挑戦。「体の毒をなくすみたいなので。飲みやすかったので頼みました」と元気たっぷりだ。