コンディション不良によりノースロー調整を続けていた阪神ジェレミー・ビーズリー投手(28)が6日、今キャンプで初めてキャッチボールを行った。
30メートルほどの距離で、30球から40球程度を投げ込んだ。岡田監督は「張りがあるとか言ってたな」と明かしていた。
取材に応じたビーズリーは「1日1日やっていくことかなと思います。1日目なので変わったことはない」と振り返り、こんごについては「コーチ、トレーナーと話し合っていきたい」とした。
阪神ビーズリー(2024年1月撮影)
コンディション不良によりノースロー調整を続けていた阪神ジェレミー・ビーズリー投手(28)が6日、今キャンプで初めてキャッチボールを行った。
30メートルほどの距離で、30球から40球程度を投げ込んだ。岡田監督は「張りがあるとか言ってたな」と明かしていた。
取材に応じたビーズリーは「1日1日やっていくことかなと思います。1日目なので変わったことはない」と振り返り、こんごについては「コーチ、トレーナーと話し合っていきたい」とした。