6年ぶりに古巣へ復帰した西武炭谷銀仁朗捕手がキャンプ初日に精力的に体を動かした。
ブルペンでは田村らのボールを受けるなど、27番の背番号がついたユニホームを泥だらけにした。「ライオンズのユニホームを着て、また野球ができる楽しさと、うれしさがある。引き締まるというか、ぐっとくるものがありましたね」と笑顔も見せた。
投手陣とノックを受ける西武炭谷(撮影・小沢裕)
6年ぶりに古巣へ復帰した西武炭谷銀仁朗捕手がキャンプ初日に精力的に体を動かした。
ブルペンでは田村らのボールを受けるなど、27番の背番号がついたユニホームを泥だらけにした。「ライオンズのユニホームを着て、また野球ができる楽しさと、うれしさがある。引き締まるというか、ぐっとくるものがありましたね」と笑顔も見せた。