ロッテの佐々木朗希投手(22)が8日、沖縄・石垣キャンプで3度目のブルペン入りをした。
ストレート23球、フォーク7球、スライダー5球の合計35球を投じた。
第1クールは2日に37球、4日に52球を投げており、合計124球となった。
捕手のうしろでは、同地を訪れている日米通算201勝を挙げた野茂英雄氏のほか、新外国人のジミー・コルデロ投手(32)やジュニオール・フェルナンデス投手(26)も見守っていた。
ブルペンで投球練習するロッテ佐々木(撮影・滝沢徹郎)
ロッテの佐々木朗希投手(22)が8日、沖縄・石垣キャンプで3度目のブルペン入りをした。
ストレート23球、フォーク7球、スライダー5球の合計35球を投じた。
第1クールは2日に37球、4日に52球を投げており、合計124球となった。
捕手のうしろでは、同地を訪れている日米通算201勝を挙げた野茂英雄氏のほか、新外国人のジミー・コルデロ投手(32)やジュニオール・フェルナンデス投手(26)も見守っていた。