ソフトバンクのドラフト1位前田悠伍投手(18=大阪桐蔭)がプロ初のサイン会を開いた。練習後に約15分、左手でペンを走らせてファンサービス。終了間際には小久保監督も笑いながら、その様子を見つめていた。
第2クールを終えた前田悠は「サインの価値が上がってレアなものになるように」と活躍を誓った。
プロ初のサイン会を行うソフトバンク前田悠。そこへ小久保監督が通りかかり、様子をうかがう(撮影・岩下翔太)
ソフトバンクのドラフト1位前田悠伍投手(18=大阪桐蔭)がプロ初のサイン会を開いた。練習後に約15分、左手でペンを走らせてファンサービス。終了間際には小久保監督も笑いながら、その様子を見つめていた。
第2クールを終えた前田悠は「サインの価値が上がってレアなものになるように」と活躍を誓った。