阪神シェルドン・ノイジー外野手(29)が8日、右前腕の張りでフリー打撃を回避した。
「張りがあったのでトレーナーと相談の上で判断した。必要なら練習できたレベル。すごく問題があるわけではない」。
岡田監督は「無理する必要ない。打撃の方が肘痛いって言うとったよ」と話した。10日の第3クールから練習復帰の予定だが11日、12日の紅白戦は欠場の方向だ。
右腕にサポーターをはめて体幹トレーニングをするノイジー(撮影・藤尾明華)
阪神シェルドン・ノイジー外野手(29)が8日、右前腕の張りでフリー打撃を回避した。
「張りがあったのでトレーナーと相談の上で判断した。必要なら練習できたレベル。すごく問題があるわけではない」。
岡田監督は「無理する必要ない。打撃の方が肘痛いって言うとったよ」と話した。10日の第3クールから練習復帰の予定だが11日、12日の紅白戦は欠場の方向だ。