20日にまめがつぶれてブルペン投球を止めた阪神大竹耕太郎投手が、問題なしを強調した。
まめの水を抜き「問題ないです」とブルペンで63球を投じた。1月に左肩のガングリオン(良性のしこり)を除去。今キャンプ中の実戦登板はしない見込みだが「キャンプ中に100球ぐらい、1回投げられるようにしたい」。
開幕ローテ入りへ「周りが思ってる以上に重傷でもなんでもない。もちろん、開幕に合わせてというか、逆算はしてます」と力強く話した。
ブルペンで投球練習を行う阪神大竹(撮影・前岡正明)
20日にまめがつぶれてブルペン投球を止めた阪神大竹耕太郎投手が、問題なしを強調した。
まめの水を抜き「問題ないです」とブルペンで63球を投じた。1月に左肩のガングリオン(良性のしこり)を除去。今キャンプ中の実戦登板はしない見込みだが「キャンプ中に100球ぐらい、1回投げられるようにしたい」。
開幕ローテ入りへ「周りが思ってる以上に重傷でもなんでもない。もちろん、開幕に合わせてというか、逆算はしてます」と力強く話した。