【阪神】坂本3月へ向けて実戦モードの配球へとチェンジ「きっちり抑える形でやっていかないと」 [2024年02月28日05時00分] ブルペンで話す阪神坂本と岡留(撮影・前岡正明) 阪神坂本誠志郎捕手はより結果を求めたリードを心がける。キャンプでは「結果が必要な投手といろんなことがある程度できるピッチャーがいるので、投手にとって一番いいように」普段と違う配球を試すことも多かった。今後は結果も意識。「実戦モードに入ってきっちり抑える形でやっていかないといけない。試合の流れを感じながらやらないといけない」。配球をシーズン版に近づけていく。 続きを読む